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たらいまわし-本のTB企画「第六回 あなたの棺桶本は?」

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たらいまわしファンのみなさまがた、大変お待たせいたしました。
すっかり遅くなりましたが、ついに第六回目のたらいまわしトラックバック企画の発表でございます。
第一回目のAZ::はんなり、あずき色のウェブログ☆:さん、二回目のおかぼれもん。さん
三回目のやっぱり本が好き-LINの読書日記さん、四回目の日々のちょろいもさん
そして回してくださってありがとう(涙)のdarjeeling and bookさん
うーん。みなさん、ついついトラックバックしてコメントしてしまいそうなお題ばかり(汗)。
ううう。もしかして私のだけ、ちょっと毛色が違うかも(汗)。
でも…ぜひぜひみなさんにお聞きしたいのっ!!

じゃーん。第六回目のお題は「今現在のあなたの棺桶本を教えてください」。

あなたの「もしもの時があった時は、私のお棺にぜひ入れて頂戴な」と遺言して
あの世にまで持って行って読みたいほどのお気に入り本(執着本)とは、どんな本でしょうか?
ぜひぜひこっそり教えてくださいな(*^^*)。
中には「えー?まだ巡り合ってないよ〜」という方がいらっしゃるかもしれませんが、
今現在って事で、ひとつ回答してやって下さいませ。ぺこり。

次回第七回目の主催さまですが、さんざん悩んで悩んで悩んだんですが、、、
コウカイニッシ。のあさこさん、よろしくお願いしま〜す。
私よりうんと若いのに(汗)、いろんなジャンルの本を貪欲に読んで感じまくってるあさこさん。
あさこさんの若い感性に期待してますよ〜。ヨロシクね〜!!

と言う訳で、私の棺桶本。
贅沢貧乏
贅沢貧乏
森 茉莉
まず一冊目は森茉莉の『贅沢貧乏』を。
耽美な小説もいいけど、やっぱり森茉莉はエッセイが秀逸。
何遍読み返しても、その度に新しい発見があり、新鮮な感動を味わえるのがいい。
余裕があったら、筑摩書房版森茉莉全集を揃いで指定したいところだけど、
文庫本1冊で我慢我慢(笑)。

ナチュラル・ウーマン
ナチュラル・ウーマン
松浦 理英子
2冊目は、松浦理英子『ナチュラル・ウーマン』を。
本当はトレヴィル版のがいいんだけど、画像は河出書房新社版なり。
とにかく、初めての出会いが衝撃的で鮮烈だった。
この1作を読んで、松浦理英子という作家に、惚れ込んじゃったのよね>当時の私。
私にとって、初めてぴぴぴの運命の出会いを感じた本。理屈じゃないのよ。うふふ。

山尾悠子作品集成
山尾悠子作品集成
山尾 悠子

そして3冊目は、、、大好きな中山可穂さんの作品から何かと思ったけど、1冊に絞れない(涙)。
なので、えええええええい、で、山尾悠子『山尾悠子作品集成』を。
だって、勿体無くってまだ全作品、読んでないんですもん(汗)。
読まずに死んだら、化けてでちゃいそう〜(笑)。
余裕があったら『仮面物語』も棺桶本に入れたいところですが。

「え〜?佐藤亜紀は?」「え〜?澁澤龍彦は?」「え〜?モーさまのコミックスは?」とか
突っ込む声がどっからか聞こえてきそうだけど、突き詰めてよくよく考えれば私、
これらの棺桶本さえあれば、生きて行けるような気がする。
だからと言って、家中にある本ぜーんぶを売っぱらったりはしませんけどね。うふふ。
(だって、欲張りなんだもーん!)
author: 七生子
[たらい回し企画] | permalink | comments(26) | trackbacks(22)
 
 

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Comments:
悩ませてしまいましたねー。
でも七生子さんのお題はこっちも悩むわー。
これから考えますからねっ。
で、七生子さんも森茉莉はエッセイなのね。
てっきり、耽美な小説がお好みかと思ってました。
わたしは「贅沢貧乏」よりも「ドッキリチャンネル」が
いいかな。森茉莉との出会いでもあったし。
comment by: かっこー | 2004/10/16 11:35 PM
>かっこーさん

お題は案外早く決まったんだけど、次に誰に回そうか、悩んじゃった。
あさこさん、逃げなければいいんだけど、、、(笑)。

かっこーさんの棺桶本もぜひぜひ教えてくださいね(はぁと)。
みなさんがどんな本を挙げるのか、とっても興味があるのよ〜。

ぢつは森茉莉ファンのクセに『ドッキリチャンネル』はちゃんと読んでないのよ(爆)。
いつかはちゃんと読まねば、と思ってるんだけど…(遠い目)。
comment by: 七生子 | 2004/10/17 12:24 AM
ぎゃふーん!
こ、こんばんは…(笑)
思いがけないところで自分の名を発見してぶっ飛びました〜!!
おぉぉ、しばらくの間眠れぬ日々が続きそうです(笑)
うきゃー、どうしましょ!

そして、お題の「棺桶本」悩みますねぇ。
森茉莉のエッセイ『贅沢貧乏』は未読です!読まなきゃッ
松浦理英子も山尾悠子も未読です…。読みたい本が増えます〜!
あうー、じっくり考えてトラックバックさせて頂きます!
comment by: あさこ | 2004/10/17 2:07 AM
>あさこさん

いきなし指名されると、心臓が止まっちゃうぐらいビックリしちゃうよね。
(うんうん。私もそうだったのよ)
次回の主催者さま、ヨロシクです。ぺこり。

普段は意識しないで生きているけど、一度突き詰めて考えてみると
とっても面白いと思うのよね>棺桶本。
私は、みなさんがどんな本を挙げられるのかに興味津々です!!
(『贅沢貧乏』も松浦理英子も、いつかは読んでね〜ん)
comment by: 七生子 | 2004/10/17 11:27 AM
はーい、トラバさせてもらいましたよん♪
今回のお題はかなり悩んじゃったわ〜〜〜。
七生子さんの棺桶本は、なんというか、本当に七生子さんらしい
って感じよね!!
でもわたしも、かっこーさんと同じく、森茉莉で挙げたのが
エッセイだというのが意外だわ〜。
森茉莉、実は全然読んでないの(^-^;)。
これからこっち方面(どっち方面だ!)ももっと
強化したいわ〜。
comment by: ちょろいも | 2004/10/19 4:36 PM
七生子さん、はじめまして。
こんばんは(^^)
みらくると言います。
七生子さん主催の今回のたらいまわし・本のTB企画に参加させて頂きました。
森茉莉さんの「贅沢貧乏」は未読なのですが、群ようこさんが書かれた「贅沢貧乏のマリア」を読んだ時、森茉莉さんという人物に大変興味を持ちました。
いつか読んでみたいです。
それでは、これからよろしくお願いします(>_<)
comment by: みらくる | 2004/10/19 9:38 PM
主催者お疲れ様です♪
難しかったよぅ。(泣)
何とかかんとかひねり出してTBしました。
よろしくです。
しかし、自他ともに認める活字中毒の七生子さんらしいお題でしたね〜。(笑)
comment by: せいこ | 2004/10/20 10:42 AM
七生子さんはじめましてすみませんトラックバック二回しちゃいました。
comment by: mort_a_credit | 2004/10/20 11:26 AM
コメント欄が途中で切れちゃうので、テンプレートを変えました。
今度は大丈夫かしら、、、。

>ちょろいもさん

結局のところ、森茉莉はキャラクタのファンなのよ。
エッセイ、むちゃくちゃ面白いので、ぜひ読んでみてください〜。

>みらくるさん

はじめまして。TBありがとうございました。
これからもヨロシクお願いします。ぺこり。
私も読みました!>『贅沢貧乏のマリア』。
ファンなのに過剰な思い入れがない評伝で、また違った森茉莉像が浮かび上がってきて面白かったです。
ぜひ作品も読んでみてください。

>せいこさん

む、難しかった?そうよね、普段「自分が死んだら、棺桶にどの本を入れたいか」なんて考えたりしないもんね(汗)。
せいこさんはどの本を選ぶんでしょう。ドキドキです〜♪

>mort_a_creditさん

はじめまして。早速TBしていただいて、ありがとうございました。
(トラックバックURL、ちゃんと見えました?)
ちゃんと削除しましたので、ご安心くださいませ。
comment by: 七生子 | 2004/10/20 11:57 AM
こんばんは。
TBさせていただきました〜

「贅沢貧乏」いいですね!
森茉莉の中では一番好きです。
あの世でビンボーしても心は錦でいられそうです。(そして三途の川にボロくなった経帷子を捨てる…と)
山尾悠子さんは未読ですが、私も七生子さん同様、澁澤龍彦も松浦理英子も佐藤亜紀も大好きなので、楽しんで読めそうな予感がします。
今後ともよろしくお願いいたします。
comment by: Mlle.C | 2004/10/20 11:09 PM
主催ご苦労さまです!

山尾悠子作品集成の出版は、ちょっとした事件でしたヽ(´ー`)ノ
まぼろしの作家になってました。。生きてるのにw
筒井康隆さんなんかが粘り強く、「山尾悠子はいい」と各所で言い続けたんで、じわじわ人気が浸透した感じ。
「復活」はその成果でしょうか。

それにしても、値段が高い…高すぎる。

じつは、もうひとり、幻の作家だなと思ってる人がいるんです。
新井紫都子。
「虫づくし」という短篇がひとつきり!
でも、これが大傑作なんですヨ。
ネットで検索しても、よくわかりません。
正体不明…。誰か有名作家の別名なのか。。
comment by: overQ | 2004/10/20 11:29 PM
>Mlle.Cさん

こんにちは。TBありがとうございました。
Mlle.Cさんも森茉莉では『贅沢貧乏』が一番お好きですか〜♪うわ〜い♪嬉しい〜♪
この作品から、多大な影響を受けてます>私。
ま、さすがに夜中にこっそり、穴があいたセーターを川に捨てに行くまではしませんでしたけど(笑)。

佐藤哲也さんと佐藤亜紀さんのなれそめが「山尾悠子」で、作品集成のパンフレットに佐藤亜紀さんからの文章が寄せられてるんですよ〜♪
きっと読まれたら、魅力に取り憑かれちゃうかと思います。
ちょっとお高いですが、ぜひ読んでみてくださいませ。
これからもどうぞ、よろしくお願いします。ぺこり。
comment by: 七生子 | 2004/10/21 11:19 AM
>overQさん

>山尾悠子作品集成の出版は、ちょっとした事件でしたヽ(´ー`)ノ
 そうそう。そうでした。でも「出る出る出る…」と言われ続け、1年以上待たされましたね〜^^;。
 私がハマった頃は、まだ『夢の棲む街』の単行本が書店で買えたんですけどねー。
 新刊も予定されているとかで、ますますのご活躍が楽しみです(「幻想文学」が休刊しちゃったのが痛いですが^^;)。

> 筒井康隆さんなんかが粘り強く、「山尾悠子はいい」と各所で言い続けたんで、じわじわ人気が浸透した感じ。
 うわっ。そうだったんですかー!!

残念ながら新井紫都子さんについては存じませんが、
傑作だという「虫づくし」、ぜひ読んでみたいです〜。
comment by: 七生子 | 2004/10/21 11:27 AM
2003年は森茉莉生誕100年ということで、文藝別冊『森茉莉』や『森茉莉 贅沢貧乏暮らし』なんていう写真満載のムックが出て相当嬉しかった憶えがあります。

ところで森茉莉全集は持ってますか?二度出版されたというアレです。すばらしく素敵な装丁ですね。最初の出版の時に「いつかは!」と思っていたら絶版になり、二度目の時にも「今度は!」と思いつつ気付いたら日々は流れ、手に入れる前に結局これも絶版です。うかつでした。ドッキリチャンネルのだけはほしいなと思ってますが、揃い以外はなかなか古本屋にも出ませんね。
comment by: Izumi | 2004/10/21 12:45 PM
>Izumiさん

そうですね、2003年は森茉莉ファンにとって、夢のような1年でした(*^^*)。

森茉莉全集ですが、新潮社版と筑摩書房版と2種類持ってます〜♪
たまたま書店バイト時代に刊行されたので、買い逃さずに済みました(少し安く買えた♪)。刊行告知のリーフレットもいただいちゃったし…ぐふふでございます。
確か2度目の発売の時は、セット販売オンリーじゃなかったでしたっけ?
まだ買えると思っていたんですが、すでに品切れとは…。
無事入手されますよう、お祈りしています〜。
comment by: 七生子 | 2004/10/21 1:16 PM
七生子さん、こんにちは!
「贅沢貧乏」いいですねえ。私も好きです。
でもずっと読んでなくて、また読みたくなっちゃいます。
あ、でもあとのはどれも未読…
またしても読みたい本リストが増えました(^^)。

という私もアップしたので、TBさせて頂きました〜。
またゆっくりと他の方のところを拝見させて頂こうと
思ってマス。
comment by: 四季 | 2004/10/21 5:51 PM
主催者、お疲れさまで〜す♪
どなたかが、「あまり厚い本は燃えない」と書いていらしていて、
とても勉強になった企画でした。
私もクリスティ文庫全部と書いたものの100冊を棺桶に入れるのは無理ですね(笑)
七生子さんがあげられている3冊は残念ながら未読です。
が、『贅沢貧乏』が講談社文芸文庫である事に反応。
あのシリーズは文庫としては高いんだけど、渋い品揃えですよね。
少しずつそろえたいと思っています。
comment by: LIN | 2004/10/21 7:10 PM
七生子さん、はじめまして。
主催ご苦労様です。
森茉莉さんの「贅沢貧乏」・・私もとっても好きです。
松浦理英子さんのも山尾悠子さんも未読なので、読んでみたいです。
紹介下さってありがとうございます。
私は、今回読本じゃないんですが、ごめんなさいね。
これからもどうぞよろしくお願いします。

comment by: ワルツ | 2004/10/21 7:41 PM
こんばんは。
きちんと参加できなかったのですが・・・
なんとかひねりだしてみました。
すみません。
でも、自分のことをみつめるとてもよい機会となりました。
ありがとうございます。

森茉莉さんの「贅沢貧乏」
私も大好きです。
comment by: pico | 2004/10/21 9:17 PM
七生子さん初めまして。こんばんは。
遅ればせながら参加させていただきました。

今までで一番難しいお題だった気がします。
おまけに今までの自分のたらいで出てきたものとかぶってしまっているし……_| ̄|○

とりあえず贅沢貧乏評判なようなので、見つけ次第買おうと思っております。
comment by: 極薄装甲板 | 2004/10/21 11:08 PM
はじめまして
TB企画参加させていただきました

山尾悠子さんの作品を読んで見たいと思いました。また面白そうな本をご紹介ください。
comment by: nyu | 2004/10/21 11:09 PM
>四季さん

おぉ♪またまた『贅沢貧乏』ファンと遭遇♪
言ってみるものだなあとほこほこしてます(笑)。
四季さんの棺桶本、楽しみです!!

>LINさん

そう、実際の棺桶本は「燃えやすさ」が重要ポイントだったりするのでした^^;。
私も、ひそかに講談社文芸文庫のファンなんですが、いかんせん高すぎて^^;。
野溝七生子の『山梔』&『女獣心理』が欲しいんですが…(遠い目)。

>ワルツさん

ワルツさんも『贅沢貧乏』がお好きですか(*^^*)。
嬉しくって、ほこほこしています。
機会があったら、読んでみてください>山尾悠子。
幻想文学がお好きだったら、ハマると思います〜♪
comment by: 七生子 | 2004/10/22 10:48 AM
>picoさん

はじめまして、こんにちは。
TBしていただき、感謝感謝です。
む、難しかったですか?(汗)
でも、一度突き詰めて考えてみると
面白いかと思います…たぶん^^;。
picoさんも『贅沢貧乏』ファンですか♪
お仲間発見して、ほこほこ喜んでます!!

>極薄装甲板さん

はじめまして、こんにちは。
TBしていただき、感謝感謝です。
そんなに難しかったですか?
単なる私の好奇心から出たお題だったのですが
悩ませてしまったら、ゴメンなさいね。
絶版でなければ、新潮文庫版『贅沢貧乏』も出ています。良かったら探してみてくださいね。

>nyuさん

はじめまして、こんにちは。
TBしていただき、感謝感謝です。
好き嫌いの好みがはっきり分かれるようですが、私は山尾悠子さん、大好きです♪
ただこの本はお高いので、まずは図書館で探して読んでくださいませ。
「夢の棲む街」「遠近法」がイチオシです!!
これからも、ヨロシクお願いしますね〜。
comment by: 七生子 | 2004/10/22 10:59 AM
はじめまして!
おそくなりましたが、TB企画に参加させていただきました!

棺桶本って面白い発想ですね!
あの世まで持っていきたい本は、すぐ思い浮かびましたが、これが以前の企画で出した本だったりするので悩みましたよ。
でも、好きなものは好きなので、結局同じものを再度とりあげてしまいました。(^_^;)

そんなわけで、平にご容赦を<(_ _)>
comment by: こに | 2004/10/23 4:06 PM
七生子さん、こんばんは♪
初参加させていただきました。
ちょっと意外だったかもしれませんが、これしか思いつきませんでした。

不朽の名作だと思ってます。

市川さんの新刊もなかなか良かったよ(笑)
comment by: トラキチ | 2004/10/23 9:44 PM
>こにさん

はじめまして、こんにちは。
TBありがとうございました。ぺこり。
作品がカブっちゃいました?
お題の出し方が、ちょっとまずかったかしら?
でも、純粋に私が知りたかったんですもん!!
思い入れのある作品をご紹介いただき、感謝です。
私も読まなくちゃ、、、。

>トラキチさん

こんにちはー。TBありがとうございました。ぺこり。
むちゃくちゃ意外だったです!!
でも「トラキチさんの心の1冊」を知る事ができて
ちょっと得した気分です。えへへ(*^^*)。
comment by: 七生子 | 2004/10/24 1:07 PM
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どこまで行ったらお茶の時間

本を買うのも読むのも借りるのも大好き!
とにかく本が好きな私七生子が、読了本の感想など綴ってます。
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